11 名前: 名無しさん Mail: 投稿日: 2009/10/17(土) 22:43:05

俺の姉貴とのこと。
胸が大きいので、
はちきれんばかりのブラウス姿から
透けるブラには日頃から色っぽさを感じていた。
親戚同士で海に行ったときのこと、
たまたま二人だけで旅館の部屋にいた。
海水パンツ姿で俺がベッドに寝ていたら、
ビキニ姿の姉貴が疲れたといって、
同じベッドに横たわってきた。
女を感じてしまったので、
勃起してはいけないと心の中で言いきかせていたら、
突然寝返りを打って、俺の海水パンツの上に
姉貴の腕が乗ってきた。すぐさま勃起が始まった。
勃起してはずかしかっている俺の反応が面白くて、
じゃれあうつもりで、次第に足から海水パンツに向かって
フェラをはじめた。
完全に勃起したペニスは、海水パンツの中から
遂に顔を出してしまった。
初めて姉貴に見せた勃起したペニス。
どうしようもない俺は、姉貴のされたい放題。
海水パンツを脱がし、ペニスを口に含んだ。
次に舌とお汁を使った濃厚なディープキスへ。
勃起したペニスはちょうど、細いビキニを間に挟んで、
姉貴のマンコ部分に密着。
俺は手を背中に回して、姉貴のブラをはずす。
お互いの体が密着しているので、
ブラが外れても豊満な胸は見ることが出来ない。
力づくで起し、姉貴が下で俺が上へに移動した。
胸をもみながら、下のビキニへ向かった。
細いビキニがよじれて、股間の筋に食い込んでした。
オレンジ色のビキニから、黒いヘアが少しはみ出ていた。
そんな様を眼に焼き付けながら、チンポ汁が流れていた。
すぐさま、マンコ部分に顔を埋めて、ビキニの紐を解いた。
マンコの茂みを舐めまわした。
姉貴のおマンコの臭いは、刺激的に強烈であった。
マンコ汁が流れて姉貴のスタンバイが出来たら、
完全勃起したペニスを使っていよいよ抜き差しへ。
お互い本当は好きだと確認しながら、最高の勃起の中発射へ。
マンコから抜き出したペニスはカルピスで覆われていたが、
姉貴の口に含んで綺麗にしてもらった。
俺のドロドロの精液を飲み込んで嬉しいという言葉を聴いて、
俺はまた勃起し始めた。
海水浴の帰り道、俺は秘密を暴露した。
その昔、姉貴の高校時代のセーラー服を内緒で着て
姉貴の体臭を吸収したプリーツスカートをおかずにオナニーしたり、
洗濯かごにあった脱ぎかけのパンティーやスリップの臭いを嗅いで、
ペニスに巻きつけたブラジャーを汚したりしたことを。
姉貴は、ふふっと、真っ赤な顔をした微笑んでいた。
いつかしか、胸が突き出したブラウス姿の姉貴の
ブラウスの前ボタンの隙間に勃起したペニスを差し入れて、
パイズリをして、生暖かいブラの上に精液をぶちまけたい。


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