したらばのエッチな体験談

したらば掲示板に投稿された萌えるエッチな体験談をご紹介していきます♪

タグ:出会い系


7 名前: 名無しさん Mail: 投稿日: 2010/07/31(土) 16:20:23
45才。自分探しの旅に出た。旅に出たって言っても、遠くに旅行に行った、とかじゃないわけ。
行った先は新宿テレクラ「○ンリ○ハウス」。これが俺にとっての「自分探し」。
で、もう、地べたを這いずり廻るような極北な毎日を送ってる援交女と
「悲惨比べ」をしようって思ったわけ。

俺のスペックは45才・独身中年・ 定職なし・貯金なし・借金300万・小太り
小男・風俗依存・糖尿・ 対人恐怖症・腰痛持ち—
かなりいい感じで悲惨なわけ。で、何人かと 電話で話して、これは、と思う女と会ったわけ。
——完敗。
俺が甘かった。「悲惨比べ」完全敗北。俺が会った女、リカ。
リカちゃん、いきなり不細工。で、推定30才。電波キンキン。
初対面で最初の 一言が…

「先週子供おろしたから母乳出るのー」

おじさんドンびき。で、 カラオケボックスで母乳実演。母乳がチュー---って。
それ見てたら突然手首から血が タラーって。なななななに??とか驚いてたら

「こないだリスカしたのー」

で、満面の笑みに前歯なし。脳下垂体にツーンと来たわけ。本能が警鐘を
鳴らしてるわけ、これはヤバイと。で、ダーッて帰ろうとしたら片足タックル。
足にしがみついてリカちゃんが言うわけ、「援助はー?」って。

悲鳴ーーー俺の。

振りきるように逃げてきて、今、漫喫。「悲惨比べ」は完敗したけど
今になって急にリカちゃんが愛しくなってきてる自分がいるわけ。
恋?それはわからない。・・・リカちゃん、今日は突然だったからうろたえ
ちゃったけど・・・。もう一度リカちゃんに会ってみようと思う・・・春・


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出会い系での体験談
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/11448/1280560352/

5 名前: 名無しさん Mail: 投稿日: 2010/07/31(土) 16:15:39

出会い系の女性。待ち合わせ場所で待っていると稲森いずみ似の女子登場。
メールでソフトSM好きとかいじめてもらいたいとか言ってたので綺麗でかなり
びっくり。

とりあえず、飲み屋に行き稲森似酔わす。すると稲森似酔ってきていきなり
彼氏がいて命令されて会いに来たのと言い出した。俺????
なんでも、今までのメールやりとりをしてたのは稲森似の彼氏だという。

いきなり稲森似が彼氏に電話、俺と稲森似の彼氏初会話。
彼氏:「すいません。嘘ついてて彼女(稲森似)Mなんでいじめてください。」
俺 :「わかりました。」
彼氏:「あと明日早いみたいなんで、あんま遅くまでは許してあげてくださいね。」
俺 :「あ、わかりました。」
で、彼氏がそういうのだからと稲森似ホテルに連れ込み。
僕  :「本当にいいの?」
稲森似:「もう仕込まれてるから・・・。」

ホテルに着くなり、稲森似カバンからロープ、電マ、バイブを出す。
しかも、脱いだらパイパンです。
仕方ないので稲森似ロープで縛り、電マをクリに当てたまま1時間放置。
僕頭を冷やす。でも、冷やすところ間違えて臨戦態勢。


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4 名前: 名無しさん Mail: 投稿日: 2010/07/31(土) 16:14:28

俺は24歳。
この間出会った子は20歳の専門学校生 顔はスザンヌ風。

一緒に1泊旅行に行ったのだが、なんと処女だった。
俺は驚いて『おい、いいのかよ』と聞いたら、
『うーん・・・別にいいけどなんか怖くなってきちゃった』と言い始めた。
俺も余計な事言わなきゃ良かったと後悔したが、後の祭り。
そこで応じてもらえるとは思わなかったが、
『じゃあお尻でやらして このままじゃ俺可哀想じゃん』と言ったら、
OKが出てしまったから世の中わからないもんだ。

ただ、お尻でやるとなった場合の準備が足りなかったから、
2人でまた服を着て買い物へ行き、
ゴムやローション・浣腸とか買って来て、する事にした。
浣腸を買う時相当恥ずかしがっていたが、買ったのは俺だ。
レジに近づきもしなかったくせにずっと顔を赤らめて恥らってた 訳がわからん。

部屋に帰りまたお風呂場に行きお互いの体を洗い合い、
そこでついに浣腸の登場である。
物凄く恥ずかしがっている彼女のお尻に薬液を注入すると、
数分でトイレに駆け込んで行った。
トイレの後しっかりと肛門と校門内部を洗い、ベッドに移った。

お尻に入れるまでは別に普通と変わらん。
恋人のようにキスをし、思い思いまさぐりあって、
・・・とは言っても処女だから的確な攻めは出来ない。
もどかしくなったその時に俺はお尻を攻め始めた。
これが意外や意外 お尻を舐めると泣くように感じたのだ。
指入れも大して痛がる事無く受け入れたし、
これは苦労しないなぁと嬉しくなった。

しばらく攻め続けると指が2本入るようになった為
お尻に突撃と言う事になった。

『前で出来ないからお尻入れるよ』と言うと
『うん 前で出来なくてごめんなさい』と可愛い事を言った。

正上位の体制で足を大きく上げてもらい、
その姿勢のままローションをお尻にたらし、少し慣らした。
自身にもたっぷりと塗り、ついに挿入だ。
ものをあてがい、ゆっくりと押し込んでいく。
少し彼女の顔はゆがむが、耐え切れない痛さじゃなさそうだったから
そのまま力を入れていくと・・・ついに全てが入ってしまった。
入り口はメリメリと言う感じだったが、それを越えたらするっと言う感じ。

全て入った瞬間彼女は『んんんん・・・』と唸るような声をあげた。
『動いて平気?』と声をかけると、顔をしかめたまま頷いた。

俺はゆっくりゆっくり動かしながら
彼女のお尻内部感触を楽しんだ。
温かくて明からにあそことは違う感触。
あそこの方が気持ち良い気がしたが、
お尻はお尻で楽しめた。

お尻に入れながらあそこを触ったりすると
ビクンと反応したりして、
処女でも結構な感じ方するもんなんだなぁと面白かった。
結局最後まで約束は守り、俺はあそこに挿入しないまま、
肛門の中でいってしまったが、
その後もう一度お尻でやらせてくれた。
処女なのにお尻で2回も・・・

ちなみに彼女正上位の時はたいした恥じらいもなかったのに
四つん這いにならせると激しく恥じらい、
やだやだを連発していたのが不思議だった。

そうそう、結局その後何だかんだあって付き合う事になり、
お尻の処女の後にあそこの処女も貰った俺。
最初がお尻って女の子がどれだけいるか知らないけど、
こんなの初めてだったよ。

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